[Bhs. Ind]25.06.1946 The girl with the white flag & Pertempuran Okinawa




Ini sebuah foto berjudul "The Girl with the White Flag" diambil oleh U.S. Army combat photographer John Hendrickson pada tgl 25 Juni 1946 di Okinawa.
Dalam catatan sejarah, Pertempuran Okinawa selesai pada tgl 23 Juni 1946.

Selama pertempuran berlangsung, puluhan ribu warga sipil Okinawa tewas, terluka, atau bunuh diri. Gadis ini, bernama Tomiko Higa, keluar dari sebuah gua dengan membawa bendera putih ini untuk menujukkan perdamaian terhadap pasukan Amerika Serikat.

Bendera putih tersebut dibuat oleh paman dan bibi beliau dengan cawat (Fundoshi) mereka. Dan mereka bilang ke Tomiko-san "Kalau kamu tunjukkin bendera putih ini, tidak akan diserang oleh tentara. Silakan keluar dari sini dan menyelamatkan diri"

Semoga di dunia ini tidak terulang lagi kejadian seperti ini.
Dan setalah ini Okinawa diambil oleh Amerika serikat dan pada tahun 1972 Okinawa baru dikembalikan ke Jepang...

#白旗の少女
#沖縄戦
#沖縄返還





  • 繋がりの『根っこ』を忘れるな


    「あなたはこれから沢山の人と出会っていくでしょう。でもその中で一つだけ絶対に忘れてはいけないこと、それはその繋がりをくれた『根っこ』となってくれた人に感謝することよ。『根っこ』って、その木や花が大きく大きく成長しても地面に隠れてしまって見えないでしょう。人間関係も同じ。『根っこ』になってくれた人はその出会いを運んでくる役割だけを担ってた場合も含めて、少しずつ見えなくなっていくものなのよ。やがて、その繋がりが大きく花開いた時、『根っこ』になってくれた人にちゃんと『ありがとう』が伝えられるかどうか、それが物凄く大切なの。覚えておきなさい。」

    今でもはっきりと覚えている。
    若い頃、音楽・芸能でまったくご飯が食べられなかった時、応援して支えて下さっていた方に頂いた言葉。
    今でも人生の指針としている大切なことば。

    先日、日本に一時帰国した際に久しぶりにお会いしました。
    最近は体調が優れない日も多いようですが、会えば以前のように笑いながら思い出話も含めて色々な話ができました。
    高橋喜代美さん、いつまでもお元気で。
    また必ず会いに行きます。


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  • 「Selebritis FC=セレブリティFC」ってなんやねん。


    昨日のスラバヤでの自爆テロに始まり、色々な場所での爆発やテロ未遂、テロリスト逮捕などのニュースが次々と流れ込んでくる。
    インドネシアは断食月前、そして来年の大統領選に続く節目の中で、大いに揺れ動いています。

    僕ら市民がテロを未然に防ぐことなどできないので、普段と同じようにこれからも過ごしていくしかないのですが、なるべく危険な地域に立ち寄らないとか、夜中に出歩かないとか、そんな初歩的なことからしっかりとやっていきたいと思っています。
    世界の異なった価値観の人たちとどうやったら共に生きていくことができるのか、とか途方も無いことを考えたりするわけです。
    答えなんて当然、簡単に出るわけもなく。。。

    そんな中、最近のルーティーンになっている月曜サッカーに行って来ました。
    インドネシア人のチーム、その名も「Selebritis FC」=「セレブリティFC」(笑)

    名前だけ見ると、どんな金持ち集団だよってなるかもしれせんが、要は芸能やイベント業界で働いている人たちのチームです。
    タレントさんはもちろんのこと、裏方さんや、タレントのマネージャーさんまで参加している、なかなか面白いチームです。

    立ち上げ人はインドネシアの大人気歌手Judika(ジュディカ)さん。


    彼はもともとかなりの貧困層で育ち、「Indonesia Idol」というオーディション番組で一発逆転の夢を掴んだ、インドネシアではとっても有名なサクセスストーリーを持つ歌手です。
    良かったら、聞いてみてください。
    Judika - Aku Yang Tersakiti
    https://youtu.be/9tZPmSv6DTs

    そんなジュディカが立ち上げたこの「セレブリティスFC」。
    このクラブの特徴は、まずこのクラブ入っている人たちがお金を出し合ってグランドを借りて、ユニフォームを用意します。
    そして、そして、この「Selebritis FC」はインスタグラムを持っているのですが、そのフォロワーさんたちに参加を募るのです。

    インスタ→https://www.instagram.com/selebritisfc/

    有名人も多く所属しているので多くの人が応募してくるのですが、その中から抽選でグランドに招待。
    来てくれたフォロワーさんたちと一緒にボールを蹴る。
    そして、基本的にフォロワーさんたちからはお金は取りません。

    キャプテンのジュディカ曰く、「蹴りたい時にボールを蹴れるっていう環境をなるべく作ってあげたい。そして、僕らとボールを蹴ることでスポーツをすることの楽しさ、大切さ、そこから生まれる友情を味わってほしい」とのこと。
    試合中に熱くなって相手削ったりしてるの見てるから、本当かよって思うけど(笑)

    でも、そんな仲間たちに混ぜてもらって、楽しくボール蹴ってます。


    今日この集合写真撮ってる時、「難しいことを考えずに、こうやってボールを一緒に蹴ることも一つの方法なんだな」と。
    そうか、自分の出来ることから今まで通り一つ一つ積み重ねて繋いでいけばいいんだ、とそう改めて感じました。
    音楽も、ボールも、その最高のツールになり得る。
    出来ることはまだまだ沢山あるぞ!
    そんなことを思いながら今日はプレーしていました。
    気付かせてくれたセレブリティFCよ、ありがとう。

    明日が皆さんにとって、また素敵な1日になりますように。

    フットサルインドネシア代表候補のRezaくんとの一枚


    俳優兼モデルのDariusくんとの一枚






  • ブログって継続性が大事なんですってね。


    久しぶりすぎて、何から書いたらいいかわからない。
    何なら、今までずーっとインドネシア語で書いてきたし。
    いきなりの日本語。

    でも、ブログに残すということは自分が思っている以上に重要だったりもするわけで。
    今まではFBだけでいいかなーなんて思ったりもしてたけど、FBって時が経つと流れていったまま自分の元にその文章は二度と戻ってこないみたいなことになるんですよね。

    なので、ここに書き記していくことの重要性を改めて感じたりして、こうして筆を取っているわけです。

    2018年4月をもって、加藤ひろあきインドネシアに移住して4年が経ちました。
    あの懐かしのワンマンライブ「ジャパンツアーファイナル」から、はや四年。

    年齢も先日3月9日で、いつのまにか35歳になりました。
    時が経つのは早いものですね。

    インドネシアはジャカルタ生活も5年目に突入し、そろそろもう一皮むけたいと思っているところです。
    インドネシアで活動するアーティストとして、もっともっとローカルの市場に入り込んでいく。
    もちろん、日本側への発信も忘れない。
    日本での活動も忘れない。

    一人でも多くの方に歌を聴いてもらい、僕の活動やメッセージに触れてもらい、生きる活力を受け取ってもらいたい。
    この想いは、どの国に居ようが変わりません。

    これから、自分のペースでまたブログを書いていきたいと思ってます。
    WaGoMuさん、長らく更新せずで申し訳ありませんでした。
    日本語で書くこともあれば、インドネシア語で書くこともあるでしょう。
    その都度、楽しんでいただければ。

    それでは、これからも加藤ひろあきをどうぞよろしくお願いいたします。

    まずは手始めに、リニューアルした加藤ひろあきホームページのURLを貼っておきます。

    http://hiroakikato.com/

    色々と最新情報更新してますので、是非遊びに来てくださいね!!!